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完全解説|クラウドワークスでアンケート調査を行う(ブログの説得力UP)

  • ○○を「利用する・したい人」の評判・口コミを知りたい!
  • ○○の統計情報を知りたいのに探しても全然見つからない…
  • ○○の人気ランキング記事を作りたいけど根拠はどうしよう?

ブログ記事を書くとき、↑このようなネタ不足に悩んでいませんか?

Google検索やSNS、本から情報収集してもいいけど、独自アンケート調査を実施する方法もありますよ。

さくちょ
さくちょ

こんにちは、さくちょです!
クラウドワークスでたくさんアンケート調査を行い、ブログ記事にしてきました。

独自アンケート調査でどんな記事ネタが作れるのか、興味ある人は↓コチラに私が実施したアンケート調査例の一部をまとめましたので、参考にしてください。

収益化を目指すブログ記事を書くなら、情報の信頼性を高める「理由・根拠」はゼッタイ不可欠

逆に「理由・根拠」のない記事は、読者の不安・悩みを解決できないため読まれないし、SEOからも評価されません。

Search Engine Optimization:「検索エンジン最適化」のこと

この「理由・根拠」を得るために、Google検索やSNS、書籍、研究論文などを引用する人は多いでしょう。

そこをあえて手間暇かけてアンケート調査を行い、集めた評判・口コミや統計情報に基づき記事を作れば、記事の説得力がグッと増して、競合サイトと差別化が図れるようになります。

という事で、この記事では、日本最大級のオンライン仕事マッチングサイト「クラウドワークス」を使ったアンケート調査の実践方法を解説します。

さくちょ
さくちょ

操作画面をたっぷり掲載しながら、分かりやすく解説していきます!

それでは、さっそく見ていきましょう!

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この記事を読んだら、ぜひ「ブログ半外注化」にチャレンジしてください!

この記事を書いた人【さくちょ】
  • 30代会社員&副業ブロガー
  • ブログで月5桁稼いでいます
  • 国家資格「技術士(建設部門)」と副業の民間資格3つ保有
  • スピンバイクで運動しながら動画学習するのが日課
  • プロフィールはコチラ/Twitterやってます
こんにちは!

もし収益化で悩んでいるなら、コチラの記事【完全保存版】副業ブログで月3万円を稼ぐ収益化ロードマップがオススメです。

↓時間のない人は目次から読みたい部分を選んでください↓

この記事の目次

クラウドワークスとは?|日本最大級のオンライン仕事マッチングサイト

クラウドワークスは、個人・法人問わず、仕事をインターネット上で発注・受注することができる「日本最大級の仕事マッチングサイト」で、株式会社クラウドワークスが運営しています。

株式会社クラウドワークスの企業概要

運営会社株式会社クラウドワークス
所在地本社:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー6階
設立年月日2011年11月11日
資本金26億9,126万円 ※2021年9月末現在
事業内容クラウドワークスを中心としたインターネットサービスの運営
公式サイトhttps://crowdworks.jp/
引用:クラウドワークス公式サイト
さくちょ
さくちょ

クラウドワークスは「クラウドソーシング」という、インターネットを活用した時間・場所にとらわれない個人の新しい働き方を提供しています。

クラウドワークスに登録されている仕事内容は、↓こんな感じで多岐に渡っています。

画像:クラウドワークス公式サイトより引用

業界No.1のユーザー数480万人がワーカー登録しているため、どんなささいな仕事でもいつでも気軽に発注できるのが特徴。

まさに、今回紹介するアンケート調査を行うのにピッタリのサービスなんです。

ブログのためにクラウドワークスを使ってアンケート調査するメリット3つ

ブログ記事を書く上で、クラウドワークスを使ってアンケート調査するメリットは次の3つ。

  1. 記事の説得力が増す
  2. 競合サイトとの差別化が図れる
  3. 口コミ・評判や統計情報は引用されやすい

先にお伝えすると、SNSを使った無料アンケート調査はあまり効果がありません。

理由は、フォロワー属性に偏りがあり「統計情報の確からしさ」が薄れるから。

さくちょ
さくちょ

自分のことを知らない第三者から声を集めることに価値があるのです。

記事の説得力が増す

Webマーケティングで「市場の声」はとても大事な要素の一つ。

アンケート調査を行えば「市場の声」をカンタンに集めることができます。

例えばブログA・Bで同じ商品を紹介するとします。

理由・根拠がはっきりしているブログBの方が説得力が高いことは言うまでもありませんね。

どちらのブログに説得力を感じますか?

ブログA
ブログB
  • この商品は私のイチオシです。
  • その根拠は主婦歴5年である私の感覚です。
  • 100人中73人が満足したと好評のこの商品はイチオシです。
  • その根拠はコチラのアンケート調査結果をご覧ください。

競合サイトとの差別化が図れる

独自アンケート調査を行い記事を書けば、競合サイトとの差別化が図れます。

特に企業サイトでは公表しにくい「悪い口コミ・評判」も個人ブロガーなら集めて公開できるので、企業サイトが強いキーワードでも、別の角度から攻めることができるようになります。

本音を言うと、アンケート調査ってお金も時間もかかるし面倒くさいんですよ…。

さくちょ
さくちょ

だからこそ、手間暇かけることで「周りより光るモノ」が出てきます!

口コミ・評判や統計情報は引用されやすい

口コミ・評判や統計情報を公開すると、いろんな人が使ってくれるんです。

そうすると自然に被リンクが集まり、ブログの評価(=ドメインパワー)はどんどん上がっていきます。

「被リンク」や「ドメインパワー」が分からない人は、↓コチラの記事を参考にしてください。

くり返しになりますが、アンケート調査はお金も時間もかかるのがデメリット。

その分、かゆい所に手が届く統計情報は空きだらけで参入の余地がめちゃくちゃあります。

さくちょ
さくちょ

先に調べて公開したもの勝ち!やるなら今しかありませんよ!

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クラウドワークスを活用したアンケート調査の全体像|図解で一発理解

今回解説するクラウドワークスを活用したアンケート調査の全体像は↓こんな感じ。

流れは割とシンプルですが、「仮払い」という聞きなれない言葉を説明しておきます。

クラウドワークスの「仮払い」とは

仮払いとは、仕事発注者が仕事受注者へ渡す報酬をあらかじめクラウドワークスに納めること。

クラウドワークス側からすると、発注者から受注者(アンケート回答者)へ報酬が支払われない事態を防ぐためのシステムですね。

さくちょ
さくちょ

ここでは「先に支払いしないとアンケート調査はできない」と理解すればOKです。

クラウドワークスへの登録方法|アンケート調査実施のための第一歩

クラウドワークスのサービス(仕事発注/受注)を利用するためには、クラウドワークスへの登録が必要です。

クラウドワークスは無料で会員登録できるので、とりあえず登録しておけばOK。

さくちょ
さくちょ

メールアドレスさえあれば、いつでも誰でも無料で会員登録できます。

この記事を読みながら、サクッと登録しちゃいましょう!

STEP
クラウドワークス公式サイトにアクセス

まずは、↓コチラのリンクからクラウドワークス公式サイトにアクセスしましょう。

≫ クラウドワークス公式サイトにアクセスする。

STEP
「今すぐ会員登録する」をクリック
STEP
メールアドレスか他のアカウントで会員登録する

会員登録はメールアドレスを入力するか、Google・Yahoo!JAPAN ID・Facebookのいずれか1つと結びつけることもできます。

STEP
確認メールが送付される
STEP
確認メール本文のURLをクリック
STEP
必要事項を記入する

記入事項のうち「主な利用方法」は、仕事を「依頼」するにチェックを入れておきましょう。

STEP
「会員登録を実行する」をクリック
さくちょ
さくちょ

会員登録はこれで完了。
お疲れ様でした!

アンケート調査の実施方法を実際の操作画面をたっぷり入れて解説

それでは、アンケート調査の実施方法について、実際の操作画面をたっぷり入れて解説していきます。

もう一度アンケート調査の流れを確認しておきましょう。

ここでは、上記一連の流れに加えて、アンケート回答収集後のデータ整理方法までを丁寧に解説します。

独自アンケート調査でどんな記事ネタが作れるのか、興味ある人は↓コチラに私が実施したアンケート調査例の一部をまとめましたので、参考にしてください。

さらに、私が実際にクラウドワークスを使ってどのようにアンケート調査を依頼したのか、具体的な実践例を先に見たい人に向けて、↓コチラのリンクから見れるようにしました。(クリックするとPDFファイルが開きます)

≫ 私が実践したアンケート調査依頼例を見てみる

さくちょ
さくちょ

先に具体的なイメージをつかんだ上で、以下6つのパートに分けて、アンケート調査実施の流れを解説していきます。

アンケート依頼内容の作成

それではアンケートの依頼方法について、実際の操作画面を見せながら解説していきます。

STEP
トップページから「新しい仕事を依頼」クリック

画面上のヘッダー(青帯部分)が、“クライアント(発注者)メニュー”になっていることを確認してください。

STEP
依頼したい仕事で「質問・アンケート」を選択

↑この画面の通り、“人気のカテゴリから選ぶ”のうち「事務・カンタン作業→質問・アンケート」と選択していきましょう。

STEP
仕事の形式は「タスク形式」を選択
STEP
アンケートの概要を入力

ここは、欲しい回答がしっかり得られるよう、簡潔明瞭かつ具体的に依頼内容を書きましょう。

他の人がどのようにアンケートを発注しているのか、クラウドワークスのサイト上部「募集中の仕事一覧」から発注事例を見てマネするのも一つの手です。

さくちょ
さくちょ

ここで手を抜くと、想定外の回答が来たり、回答者が集まらないなど、上手くいかない原因になるので注意が必要です。

私の作成サンプルを見たい人は、下記リンクからご覧ください。

≫ 私が実践したアンケート調査依頼例を見てみる

STEP
表示設定・CSV一括登録・添付ファイルは設定なしでOK

アンケートを回答してもらうために、依頼内容に書き切れないことや補足があれば、添付ファイルを用意しても良いでしょう。

アンケート調査の設問作成

続いて、アンケート調査項目を作成していきます。

クラウドワークスで作成できる設問形式は、主に次の2つ。

  • 文字入力形式(回答を記入してもらう)
  • 選択項目形式(事前に用意した項目を選んで回答してもらう)
さくちょ
さくちょ

それぞれ説明していきますね。

文字入力形式の作成(回答を記入してもらうタイプ)

文字入力形式の設問とは、最低・最大文字数の範囲で文章を書いて回答してもらう形式です。

機能が10個あるため、画面を2つに分けて説明します。

①「文字入力(一行)」と「文字入力(複数行)」

この2つの違いは、回答欄が「1行 または 複数行」の違いだけ。

求める回答文字数に応じて使い分けると良いでしょう。

②タイトル

設問文をここに記載します。

③入力必須

基本的にはチェックを入れておきます。

全員が答えなくてよい設問の場合はチェックを外しておきましょう。

④重複を認めない【チェック入れたらダメ

基本的にはチェックを入れないでください。

チェックを入れると、複数人が同じ回答を書きたくても書けなくなります。

⑤文字数制限

文字数に制限を設けたい場合は設定してください。

⑥説明文・補足資料

タイトルだけでは伝えきれない場合に追加してください。

⑦必須キーワード

アンケート調査の場合は設定しなくてよいでしょう。

⑧初期値

基本的に使いません。

⑨編集終了

設問の設定完了後、クリックすると回答者側からの見え方を確認できます。

※クリックしなくてもOK、クリック後も再編集画面に戻せます。

⑩設問削除・順番入れ替え

設問を削除したり、設問の順番を前後入れ替えることができます。

選択項目形式(事前に用意した項目を選んで回答してもらうタイプ)

選択項目形式とは、あらかじめ自分で回答項目を設定しておき、その中から1つまたは複数選んで回答してもらう形式です。

こちらも機能が8個あるため、画面を2つに分けて説明します。

①「単一選択項目」と「複数選択項目」

この2つの違いは、回答の選択肢が「1つ/複数」の違いだけ。

求める回答に応じて使い分けましょう。

②タイトル

設問文をここに記載します。

③選択肢

あらかじめ用意しておく選択肢をここに記入します。

④選択肢を追加する

選択肢を増やしたければココをクリックします。

⑤入力必須

基本的にはチェックを入れておきます。

全員が答えなくてよい設問の場合はチェックを外しておきましょう。

⑥説明文・補足資料

タイトルだけでは伝えきれない場合に追加してください。

⑧初期値

基本的に使いません。

⑦編集終了

設問の設定完了後、クリックすると回答者側からの見え方を確認できます。

※クリックしなくてもOK、クリック後も再編集画面に戻せます。

⑧設問削除・順番入れ替え

設問を削除したり、設問の順番を前後入れ替えることができます。

作業単価(報酬額)や件数、期限などの設定

ここでは、集めたい回答量と予算、および回答を集める期間を考えながら設定していきます。

作業単価(報酬額)と件数の設定

「作業単価」とは、回答者1人あたりに支払われる報酬のこと。

先ほど作成した設問に対する回答量をふまえ、自分が回答者の立場に立って「最低何円なら回答したいか」を考えると設定しやすいです。

また、アンケート調査は1人1回答が基本だと思いますので、1人あたりの作業件数は1件までに制限をかけておきましょう。

さくちょ
さくちょ

報酬単価は最低5円です。
単価が高いと回答は集まりやすいけど、コストがかかるので悩ましいですよね。

報酬相場は50円~と示されていますが、他の人がいくらの単価で発注しているのか「募集中の仕事一覧」から、発注事例を見て直接相場を把握することをオススメします。

アンケート回答の応募期限設定

アンケート回答の応募期限は、1~14日後の中から1日単位で自由に設定できます。

任意の「応募期限オプション」は基本的に必要ないでしょう。

その他オプション(基本的に不要)→確認画面に進む

有料となる任意の各種オプションは、基本的に不要です。

そのまま画面を下までスクロールし、「確認画面に進む」をクリックします。

依頼内容を一通り最終チェック→完了

最後に、ここまで設定・作成してきた依頼内容をすべて確認します。

問題なければ、画面下部の「この内容で登録して支払い方法を選択する」をクリックして完了です。

仮払いの実行(Paid・クレジットカード・銀行振込から選択)

タスク形式で行うアンケートの場合は、先に「仮払い」をします。

クラウドワークスの「仮払い」とは

仮払いとは、仕事発注者があらかじめクラウドワークスに仕事受注者へ渡す報酬を納めること。

クラウドワークス側からすると、発注者から受注者(アンケート回答者)へ報酬が支払われない事態を防ぐためのシステムですね。

仮払い方法は、Paid・クレジットカード・銀行振込から希望する支払い方法を選択します。

さくちょ
さくちょ

なお、回答数が設定期限内では目標に届かなかった場合、過払い分の費用は後で返金されるためご安心ください。

以上でアンケート調査の発注は完了です。

この後はクラウドワークス運営側でチェックが行われます。

6時間以内に、件名“【クラウドワークス】「○○○(依頼タイトル)」の募集が開始されました”のメール・通知が届けばOKです。

さくちょ
さくちょ

手順は長くなりますが、慣れれば10分くらいで依頼することができますよ!

アンケート回答の承認

アンケート回答の募集が始まると、次々に回答が届いてきます。

↑こちらの画面の通り、“対応が必要”の欄に「承認待ち」が赤く表示されるのでクリックしましょう。

回答を承認しないとアンケート回答者に報酬が支払われないので、募集期間中はこまめにクラウドワークスのサイト通知を気にするよう心がけましょう。

「承認待ち」をクリックすると、↑このように承認待ちの回答一覧が表示されます。

画面左上「作業内容の一括承認」を使えば一気に承認できるのですが、私は基本的にこの機能を使いません。

なぜなら、まれに依頼内容をよく読まず適当に回答されるケースがあるからです。

少し手間ですが、明らかな不正回答と判断できる場合は「承認しない(非承認)」する勇気を持ちましょう。

さくちょ
さくちょ

不正回答者に報酬を支払わずに済むメリットはもちろんですが、クラウドワークスの品質確保に貢献する上でもこの作業は有効だと考えます。

アンケート回答一覧の整理

アンケートの回答一覧は、次の2つの形式でダウンロードできます。

  • Excelをお使いの方(SJIS形式)
  • Excel以外をお使いの方(UTF-8形式)
さくちょ
さくちょ

何度でもダウンロードできますので、よく分からない人は2つともダウンロードし、文字化けしない方を使えばOKでしょう!

エクセルを持っていない人はGoogleスプレッドシート(無料)を使えばOK

エクセルを持っていなければ、無料で使えるGoogleスプレッドシート(※ただしGoogleアカウントが必要)を使いましょう。

という事で、Googleスプレッドシートでアンケート回答一覧のダウンロードファイルを読み込む方法を解説します。

STEP
Googleスプレッドシートを開く

↓コチラのリンクからGoogleスプレッドシートを開きましょう。

≫ Googleスプレッドシートを開く

STEP
新しいスプレッドシートを作成
ファイル→インポートをクリック

まず、新しいスプレッドシートを作成します。

開かれたスプレッドシートから、画面左上「ファイル→インポート」をクリックしましょう。

STEP
ダウンロードしたデータをアップロード

次に「アップロード」をクリックします。

先ほどダウンロードしたアンケート回答一覧のデータを、ここにドラッグ&ドロップすれば読み込み完了です。

さくちょ
さくちょ

スプレッドシートの使い方が分からない人は、ヘルプを確認してくださいね。

まとめ:アンケート調査を行い、唯一無二のブログ記事を書こう

今回の記事では、クラウドワークスを使ったアンケート調査の方法を解説してきました。

ブログ記事を書く上で、クラウドワークスを使ってアンケート調査するメリットは次の3つです。

  1. 記事の説得力が増す
  2. 競合サイトとの差別化が図れる
  3. 口コミ・評判や統計情報は引用されやすい
さくちょ
さくちょ

面倒くさい手間暇かけて集める「市場の声」には大きな価値があります。

「クラウドワークスへの登録方法」と「アンケート調査の実施方法」を読み返したい人は、↓コチラをクリックすれば該当部分にスクロールできます。

ぜひクラウドワークスを使ったアンケート調査に挑戦して、唯一無二のブログ記事を作ってみてくださいね。

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この記事を読んだら、ぜひ「ブログ半外注化」にチャレンジしてください!

今回の記事はここまでです。

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