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STEADYスピンバイクPro(ST142)を本音レビュー!独占インタビューも公開

本業・副業でデスクワークの日々でも、動画を見ながら運動するためにスピンバイクが欠かせないさくちょ(@sakuchoman)です。

在宅ワークが普及した昨今、自宅で本格的な有酸素運動ができるスピンバイクに注目が集まり、世界中で次々と新商品が発売されています。

ただ、自宅用トレーニングマシンで気になるのは「使用時の静音性」

さくちょ

特にマンション住まいだと、近所に迷惑をかけないか心配ですよね…。

数あるスピンバイクの中でも、自宅用として静音性やデザイン性に優れ、実走感あふれるモデルがSTEADY スピンバイクPro(ST142)です。

※再生すると音楽が流れます

STEADY スピンバイクProには、つねに運動記録が見れるモニターや広々としたスマホ・タブレット台など、自宅用ならではの欲しい機能はもちろん搭載。

さらに13kgホイールと無段階負荷調整で初心者から上級者まで、幅広いニーズに対応しています。

さくちょ

おまけにスタイリッシュなデザインと高級感あるマットブラックのカラーリングは、見ているだけでニヤニヤしちゃいます!

そこで本記事では、STEADY スピンバイクProを使い倒した私の本音レビューを紹介していきます。

STEADY スピンバイクProの販売元「ステディジャパン㈱」への独占インタビューも完全公開していますよ!

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STEADYスピンバイクPro(ST142)
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • とにかくカッコいい!
  • 静音性がすばらしい
  • お尻が全然痛くならない
  • 安定感バツグンでグラつかない
  • グリップポジションが多くて楽
  • タブレット置き場が広くて嬉しい
  • 露出したホイールで実走感が高まる
  • モニターがやる気に火を付けてくれる
デメリット
  • 重たいので組立てや移動は一苦労
  • 複数人で使うなら自分の最適負荷を覚える必要がある
この記事を書いた人【さくちょ】
  • 30代会社員&副業ブロガー
  • ブログで月6桁稼ぐ人
  • 国家資格と副業の民間資格3つを保有
  • スピンバイク×動画学習が日課
  • プロフィールはコチラ/Twitterやってます
こんにちは!
ご提供品

本記事はステディジャパン株式会社様から商品を提供いただき、レビューしています。

この記事の目次

STEADYスピンバイクPro のスペックと外観

STEADY スピンバイクProは、自転車を漕ぐのと同じ要領で有酸素運動ができる自宅用トレーニングマシンです。

マシンの基本スペックを整理

STEADY スピンバイクProのスペックは下表の通り。

製品名STEADY スピンバイクPro
対応身長約153cm~195cm
耐荷重約125kg
連続稼働時間120分
製品重量約41kg
梱包重量約44kg
製品サイズ奥行き約100cm × 幅約62cm × 高さ約119cm
サドル高さ調整サドル7段階
サドル移動調整約9㎝
ハンドル高さ調整ハンドル5段階
センサー・モニターあり
スマホ・タブレット置き場1箇所
付属ペダル1組
ボトルゲージなし
カラーバリエーションマットブラック
カスタマーサポートあり
保証期間1年間
価格49,800円

マシンの外観を写真たっぷりでご紹介

それでは、STEADY スピンバイクProの外観を紹介していきます。

まず印象的なのは、むき出しで重厚感あふれるホイールやインテリア映えするデザイン、高級感のあるマットブラックのカラーリング。

つねに運動記録が見れるモニターと広々としたスマホ・モニター置き場は、トレーニングのやる気に火を付けてくれます。自由なポジションを取りやすい大きなハンドルもポイント!

※写真手前に見えているのは汗取りパッド

ハンドルの高さは5段階で調整可能。レバーを緩めて手前側に引けば簡単に高さが調整できます。

厚みたっぷりの贅沢なサドルは、お尻の痛みをほとんど感じさせません

サドルの高さは7段階、前後ポジションは約9㎝の範囲で自由に移動調整できます。

さくちょ

僕はロードバイクのような前傾姿勢が好きなので、ハンドル2・サドル4の調整が好きです!(僕の身長は168㎝)

フラットなペダルは裸足でも問題なし。ペダルグリップは夢中に漕いでいても、ペダルから足がズレるのを防いでくれます。

前輪側の土台には車輪が付いており、部屋内の移動をサポートしてくれます。

さくちょ

とは言え、重さ40kg超えのマシンを移動させるのは結構大変です。。

前後の土台下には水平アジャスターが付いており、自宅の設置環境に合わせて最適な水平具合に調整できます。

マシン前方側
マシン後方側

ペダルを漕ぐ重さ(負荷)は、本体中央のレバーを回せば好みに合わせて自由に調整できるようになっています。

さくちょ

細かい調整ができる一方、決められた段階が無いから、自分の最適負荷を覚えておかないといけないんですよね。

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マシンは組み立て式(割と重労働なので2人で協力して作業するとよい)

STEADY スピンバイクProは、自宅で組み立てる必要があります。

とは言え、STEADY スピンバイクPro組み立て方法は説明書に書かれているし、STEADY公式YouTubeでも丁寧に解説されているから安心。

STEADY スピンバイクProを組み立てるのに必要な工具は本体と同封されているので、事前に用意する必要はありません。

※写真右の2つはハンドル・サドルの高さ調整レバーです

STEADY スピンバイクProは↓こんな大きいダンボールに入って届きます。(大きさを測ると、だいたい“高さ98㎝、幅86㎝、奥行き23㎝”)

さくちょ

梱包重量は約44キロあるので、戸建ての2階に置くなら2人以上で運ばないと大変です…。

ダンボールから開けると↓こんな感じ。(発泡スチロールが大きくてふわふわ飛び散ります笑)

部品をすべて取り出してみました。

あとは取扱説明書に書かれる手順・注意事項を守りながら、しっかり組み立てていけばOK!

取扱説明書は写真付きで分かりやすく、迷わず最後まで組み立てられます。

さくちょ

僕は1人で組み立てて約30分かかりました。2人で作業すれば20分くらいで組み立てられると思いますよ!

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STEADYスピンバイクPro をレビュー!メリット・デメリットも本音で語る

それでは各方面からSTEADY スピンバイクProをレビューしていきます。

特徴1:とにかくカッコいい!

STEADY スピンバイクProは本当にカッコいい!

STEADY スピンバイクProが家に置いてあるだけで、部屋の雰囲気をワンランクアップさせてくれるような造形美。

高級感ありながら落ち着いたマットブラックのカラーリングは、どんな部屋にも合うと思います。

さくちょ

僕は見るたびに「カッコいいー!」と胸が高まる気持ちにさせてくれます!

特徴2:静音性がすばらしい

STEADY スピンバイクProは静音性バツグン!マンションやアパート住まいでも、近所迷惑になることはまずないでしょう。

↓コチラの動画で、実際に運動している際の音を体感してみてください。

激しく運動した場合の音は↓こんな感じ。

さくちょ

想像以上の静かさにビックリしませんか?

夜に子どもが寝た後でも、STEADY スピンバイクProなら思いきり運動できますよ!

特徴3:お尻が全然痛くならない

STEADY スピンバイクProのサドルは厚みたっぷり!長い時間漕いでもお尻が痛くなることはありません。

痛み感じ方には個人差があります。

「一般的なママチャリより柔らかいのでは…?」と思わせるクッション性があります。

私がSTEADY スピンバイクProを手に入れる前に使っていたFITBOX LITEと比べれば、サドルクッションの厚みの違いは明らかですね。

こっちがFITBOX LITE
さくちょ

FITBOX LITEは約2年間使いましたが、最初の1~2カ月はお尻が痛くなって大変でしたよ…。

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特徴4:安定感バツグンでグラつかない

STEADY スピンバイクProの総重量は約44kg。全力で漕いでも安定感バツグンです。

全力で漕いでも本体がグラつくことはありません。

私はSTEADY スピンバイクProの下にSTEADY トレーニングマットを敷いていますので、さらに安定感はアップしているでしょう。

さくちょ

STEADY トレーニングマットは無くても問題ありませんが、あった方が安定性・防音性は増しますね♪

ただ安定性と引き換えに、総重量44kgの本体を移動させるのはやや大変かもです…。(前輪側の土台に車輪は付いていますが、それでも部屋内での移動は大変。。)

特徴5:グリップポジションが多くて楽

STEADY スピンバイクProのハンドルは大きいので、運動中にグリップポジションを変えて手の痛みを和らげることができます。

痛み感じ方には個人差があります。

スピンバイクは前傾姿勢で漕ぐので、手で体重を支える割合が大きく、ずっと同じポジションでグリップを握っていると手首を痛めやすいんですよね。(※ハンドルを高く調整すれば前傾姿勢にならないようにもできます)

STEADY スピンバイクProなら↓こんなにハンドルが大きいので、グリップポジションを変えやすくて本当に手首が楽なんです!

※写真手前に見えているのは汗取りパッド

私が以前使っていたFITBOX LITESTEADY スピンバイクProのハンドル形状を比べれば、その違い違いは明らかですね!

こっちがFITBOX LITE
さくちょ

FITBOX LITEも好きだったのですが、STEADY スピンバイクProは「かゆい所に手が届く作り」であることが体感できます!

しかもSTEADY スピンバイクProのハンドル表面は、ザラザラした触り心地ですべりにくいのもポイント。

さくちょ

ハンドルが表面処理されていないと、手が汗ですべってきて握るのが大変。。STEADY スピンバイクProなら心配ありません!

特徴6:タブレット置き場が広くて嬉しい

STEADY スピンバイクProはスマホ・タブレット置き場が広いので、運動しながら動画を楽しむこともできますよ!

タブレット置き場のサイズは約17㎝ですが、フレームは付いていないので、もっと大きなタブレットでも十分置けます。

タブレット置き場下面のフチは約1.5㎝。

スマートフォンなら縦でも横でも余裕たっぷり置けますね。(写真はiPhone XRです)

タブレットはもちろん、なんと小さめのノートパソコンも置けちゃいました!

さくちょ

僕はSTEADY スピンバイクProで運動しながら「Udemy」で動画学習するのが日課。タブレット置き場はめちゃくちゃ重要なんです。

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特徴7:露出したホイールで実走感が高まる

STEADY スピンバイクProはホイールカバーがないため、ペダルを漕いでいるとホイールの回転が見えて実走感は高まりますよー!

※再生すると音楽が流れます
さくちょ

STEADY スピンバイクProに乗った人だけが味わえる最高の実走感です♪

私が以前使っていたFITBOX LITEは、ボディ全体を覆ったフルカバーモデルでした。

だからホイールカバーのないSTEADY スピンバイクProは、実物を見るまで少し不安だったんです。

こっちがFITBOX LITE
さくちょ

いざSTEADY スピンバイクProを漕いでみると、回転しているホイールが見えてロードバイクに乗っている感覚が得られたんです!

なお、スピンバイクで運動し続けると全身から汗が吹き出てくるので、汗が直接ホイールへ垂れるのを防ぐ自転車用汗取りパッドの装着を私はオススメします。

ハンドルとサドルの間に装着しているのが汗取りパッド

上の写真で装着しているのはGORIX(ゴリックス) スウェットカバーです。

さくちょ

値段の安すぎる汗取りパッドは、マジックテープ部分がすぐ劣化して取り付けられなくなるので注意が必要です。

特徴8:モニターがやる気に火を付けてくれる

STEADY スピンバイクProには運動記録が常に見れるモニターが付いているので、「ラスト1kmは全力ダッシュ!」などと自分のやる気に火をつけてくれるでしょう。

STEADY スピンバイクProのモニターで表示される項目は6つ。

  • TIME / 時間(分・秒)
  • DISTANCE / 走行距離(km)
  • CALORIES / カロリー(kcal)
  • PULSE / 心拍数(拍/分)
  • SPEED / スピード(km/h)
  • PRM / ケイデンス(回転数/分)

このうち心拍数は、ハンドル左右に設けられたセンサーを両手で握ると計測される仕組みです。(センサーから手を放すと“P”が表示されます)

さくちょ

モニターで運動記録が見れると目標を立てやすく、モチベーション維持にもつながりますよ!

STEADY公式YouTubeでモニター解説動画が見れますので、ぜひ参考にしてください。

特徴9:無段階の負荷調整は良くも悪くも賛否両論

STEADY スピンバイクProは無段階でペダルの重さ(負荷)を自由に調整できます。

ペダルを漕ぐ重さ(負荷)は本体中央のレバーを回せば、好みに合わせて無段階調整できます。

好みに合わせて負荷を自由に調整できる反面、最適負荷を感覚的に覚えておく必要があります。

私が以前使っていたFITBOX LITEは、負荷を8段階で選べるタイプでした。

これはFITBOX LITEの写真です
さくちょ

とは言え、レバーを回すだけで負荷は簡単に調整できるので、そこまで大きなデメリットにならないでしょう。

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STEADYに直接インタビュー!STEADYスピンバイクPro に関するQ&A

スピンバイク使用歴2年以上の私は、2022年11月に発売したSTEADY スピンバイクProをもっと知りたく、ステディジャパン㈱に直接インタビューしました!

私がステディジャパン㈱に質問したのは、次の5つ。

私は今までFITBOX LITEを使っていましたが、その間ずっとSTEADY ST128の存在が気になっており、STEADYの商品をウォッチし続けていたのです。

そしたら、2022年11月にSTEADYから新型スピンバイク「STEADY スピンバイクPro」を発売するとの情報をキャッチ!

私の気持ちは高ぶり、黙っていられなくなって、ステディジャパン㈱へ直接インタビューを依頼させていただいたのでした…♪

さくちょ

インタビューはTwitterのDMを通じて「ステディジャパン㈱ マーケティング担当室井さま」にアンケート形式でご協力いただきました!

室井さん

室井です!さくちょさんからのインタビューは私が承りました!

それではこれ以降、ステディジャパン㈱のインタビュー回答を原文ママ掲載いたします。

インタビュー1:スピンバイクProの開発経緯を教えてください

STEADY スピンバイクProはどのようなニーズを読み取って開発に至ったのでしょうか?

STEADY スピンバイクProは「家庭用のスピンバイクでは実走感に満足できない」というお客様の声に注目して開発いたしました。

室井さん

「家庭用のスピンバイクでは実走感に満足できない」というお客様の声に注目したのです!

さくちょ

お客様の声を拾い上げ、そのニーズに応えるべくSTEADY スピンバイクProの開発に踏み切ったのですね!

ステディジャパン㈱の回答原文をご覧になりたい方は『ココをクリック』
ステディジャパン㈱ご回答

最も注目したのは「家庭用のスピンバイクでは実走感に満足できない」というお客様の声です。スピンバイク選びはホイールの重さがキーポイントの一つです。ホイールが軽いほど運動強度が低く、ホイールが重いほど運動強度が高くなります。加えてホイールの重さは、価格にも比例します。スピンバイクで実践できる有酸素運動は、運動初級者の方も気軽に取り入れられるトレーニングの一つであり、運動や筋トレの上級者のトレーニングにも欠かせません。手の届きやすい価格帯という点をしっかり考慮しながら、初級者から上級者まで幅広い方にご満足いただけるスペックに徹底的に向き合って作り上げたのが、本製品です。

またスピンバイクは一度購入したら長期間ご利用になるという方が圧倒的に多いアイテムだからこそ、長期間安心してご利用いただくために欠かせない機能性も網羅しています。たとえば、独自の非接触式(磁気式)のairホイール®の採用。稼働時の摩擦を排除することで、図書館レベルの静かな稼働音&最大120分の連続ライディングを実現しています。磁気式なので摩擦熱による部品の劣化が起こりにくく、特別なメンテナンス不要で長期間お使いいただけます。

インタビュー2:スピンバイクProのターゲット層を教えてください

STEADY スピンバイクProはどのような方をターゲットにして開発されたのでしょうか?

STEADY スピンバイクProのターゲット層は、気軽に健康維持やダイエットを始めたい初心者の方はもちろん、筋トレ上級レベルの方まで幅広く想定しています。

室井さん

STEADY スピンバイクPro 1台で幅広く対応できる万能性を重視して設計を進め、STEADYの最適解を形にしたのです!

さくちょ

僕は商品名に“Pro”が付いているので、当初は上級者向けだと思っていましたが、確かに初心者の方にもオススメできますね!

ステディジャパン㈱の回答原文をご覧になりたい方は『ココをクリック』
ステディジャパン㈱ご回答

スピンバイクProのターゲット層は次の通りです。

  • スピンバイクでより本格的なトレーニングをしたい方
  • 出したままでもリビングに映える洗練されたデザインのスピンバイクが欲しい方

ターゲットはむしろSTEADY スピンバイク(ST128)」よりも広く想定しています。気軽に健康維持やダイエットを始めたい初級レベルの方はもちろん、これまでのスピンバイクでは漕ぎ心地に物足りなさを感じていたスポーツや筋トレの上級レベルの方にまで一台で対応できる万能性を重視して設計を進め、STEADYが思う最適解を形にしました。スピンバイクに初めて挑戦される方はこの一台で低負荷から徐々にレベルアップを図れるため、なりたい自分になる過程の良き相棒になるのではないでしょうか?サドルが硬めに設計されているスピンバイクも多いですが、本製品はクッション性が高い厚めのサドルになっているので、初めてスピンバイクに乗る方でもお尻の痛みを気にせずにトレーニングに集中できます

インタビュー3:STEADY ST128との開発者目線による差別化ポイントは?

STEADYではSTEADY ST128が先に販売されていますが、STEADY スピンバイクProはどのような点で差別化を図っていますか?

STEADY スピンバイクProの最大の魅力は【フライホイールの重さ】と【機能美デザイン】です。

室井さん

「都会的で洗礼されたデザイン性」「視覚的なライティングの疾走感」の2つを両立させたのがポイントです!

さくちょ

実際にSTEADY スピンバイクProを手に入れた僕は、「デザイン性」と「実走感」に感動していますよ!

ステディジャパン㈱の回答原文をご覧になりたい方は『ココをクリック』
ステディジャパン㈱ご回答

STEADY スピンバイクProの最大の魅力は【フライホイールの重さ】【機能美デザイン】です。

本製品は、STEADY スピンバイク(ST128)」の約2倍の重量となる13kgのフライホイールを採用しています。13kgというのも十分な負荷ではありますが、負荷を最大に設定すればスポーツや筋トレの上級者にも納得いただける実走感を味わえます。また上質感と重厚感を演出するマットブラックのカラーリングは、部屋の中に出したままでもインテリアと調和し、部屋の雰囲気を格上げしてくれます。「ダイナミックホイール・デザイン」と称していますが、実は本製品のフライホイール部分はあえてカバーをつけていません。都会的で洗練されたデザイン性と視覚的なライディングの疾走感という2つを両立した、こだわりのポイントです

インタビュー4:スピンバイクProは別のカラーを発売する予定はありますか?

STEADY スピンバイクProは今後別のカラーラインナップも登場しますか?

それはお楽しみに…♪

室井さん

それは…企業ヒミツです♪

さくちょ

ムムム…!STEADY ST128はブラック・ホワイトの2色あるので、STEADY スピンバイクProにも期待していますよー!

インタビュー5:STEADYが目指している未来を教えてください

さいごに、STEADYが目指している未来を教えてください!

今後は従来のフィットネス器具を超えた展開も見据えております。毎日の生活の中に自然に取り入れられて、心身の健康に寄与する新しいソリューションもご提案したいと社内で話し合っています。

室井さん

ユーザー様のご期待に応えながら、STEADYは今後も成長していきます!

さくちょ

僕はすっかりSTEADYファンになりました!これからも楽しみにしています!

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STEADYスピンバイクPro はこんな人にオススメ!

STEADY スピンバイクPro「健康維持のために自宅で有酸素運動したいスピンバイク初心者」にオススメします。

私がスピンバイク初心者にSTEADY スピンバイクProをオススメする理由は、次の2つ。

  • クッション性高いサドルが「お尻の痛み」を防いでくれる
  • 自由なグリップポジションを取れる大きいハンドルが「手首の痛み」を防いでくれる

痛み感じ方には個人差があります。

スピンバイク初心者は「お尻や手首の痛み」を感じてしまい、習慣化する前に挫折してしまいがち。

STEADY スピンバイクProなら「痛み」を感じることは少ないので、挫折せず運動を続けやすくなるでしょう。(※痛みの感じ方には個人差があります)

さくちょ

下記の文章をクリックすれば、「サドル」と「ハンドル」のレビュー記事の部分にスクロールできます。

痛み感じ方には個人差があります。

僕はSTEADY スピンバイクProの前にFITBOX LITEを使っていました。

FITBOX LITEのデザインはとても満足していましたが、使い始めのころは「手首」や「お尻」の痛みに慣れるまで結構ツラかったんですよね…。

※痛みの感じ方には個人差があります。

STEADY スピンバイクProがあれば、楽しく運動を続けられますね!

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STEADYスピンバイクPro レビューまとめ

本記事では「STEADYスピンバイクPro(ST142)を本音レビュー!独占インタビューも公開」を書きました。

STEADY スピンバイクProは幅広いスピンバイクユーザーから集めた要望にしっかり応えた、最高峰の自宅用スピンバイクです。

さくちょ

STEADY スピンバイクProが家に1台あるだけで、部屋の雰囲気やあなたの身体もワンランクアップさせてくれるでしょう!

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  • とにかくカッコいい
  • 静音性がすばらしい
  • お尻が全然痛くならない
  • 安定感バツグンでグラつかない
  • グリップポジションが多くて楽
  • タブレット置き場が広くて嬉しい
  • モニターがやる気に火を付けてくれる
  • 露出したホイールが実走感を高めてくれる
  • 重たいので組立てや移動は一苦労
  • 複数人で使うなら自分の最適負荷を覚える必要がある

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